ハイエースの売却をお考えのオーナー様、
湘南トレーディングスならハイエースの査定額に自信があります!!
当社は、買い取ったハイエースを海外に輸出しています。
海外では、ハイエースの性能への評価が高く、人気があり、高値で売れます。
中国やインドでは、中古車への需要が急増しています。
国内の大手専門店より高額での買取が望めます。
湘南トレーディングスでは、お客様から査定依頼を受けた大切な
ハイエースを海外へ輸出する独自ルートを持っています。
ですから、どんなハイエースでも高額で買い取ることができるのです。
日本全国どこでも無料査定・買取にうかがいます。どんなハイエースでもご相談下さい。
インターネット、またはFAX、お電話から、ハイエースの無料査定を行っております。
まずはお客様のご都合に合った方法でお問い合せ下さい。
査定額にご納得頂けましたら、経験豊富なハイエース専門の査定スタッフが
全国どこでも無料で査定出張を致します!
■ 年式の古いハイエース ■ 走行距離が10万キロ以上のハイエース
■ 車検切れのハイエース ■ 他社で査定額が低かったハイエース
■ 廃車をお考えのハイエース
湘南トレーディングスの中古ハイエース買取の流れ
当ホームページから今すぐ簡単に手続きができる「査定フォーム」からお申し込み下さい。または、ハイエースの査定用紙を印刷してFAX送信してください。いずれの方法も無料です。
お客様からハイエース査定のご依頼を頂きましたら、すぐに専門の査定担当者から、お電話、FAX、メールで査定額を ご提示致します。査定額にご納得頂けましたら、現金で買取させて頂きます。
お客様から車両、必要書類等を頂きまして、ハイエースの買取手続き完了となります。
ハイエースのお手軽な無料見積りはこちらから
お電話からのハイエース査定や買取のご相談は全国共通フリーダイヤル0120-391-215までどうぞ!
- ハイエースバン
平成12年〜
TRH200V
- TRH200K
- TRH121V
- TRH102V
- TZH112V
- RZH183K
RZH102K
- LH188K
- LH178V
- LH172V
- KDH2005V
- KDH200V
- ハイエースワゴン
平成13年〜
RZH111G
- RZH101G
- KZH120G
- KZH116G
- KZH110G
- KZH106W
- ハイエースコミューター
昭和60年代 〜 平成13年
YH71B
- TRH124B
- RZH125B
- RZH124B
- LH125B
- LH186B
- LH184B
- ハイエースW
昭和60年代 〜 平成12年
YH61G
- LH71G
- LH61G
- RZH111G
- RZH110G
- RZH101G
- LH120G
LH110G
- KZH120G
- KZH116G
- KZH110G
- KZH106W
- KZH100G
- ハイエースV
平成5年 〜 平成11年
KZH132V
- LH109V
- LH113V
- LH119V
- LH123V
- LH129V
LH162V
- LH172V
- LH178V
- LH182K
- RZH102V
- RZH112V
ハイエースの歴史
初代(1967年-1977年)
ハイエースが初めて発売されたのは、高度経済成長が著しかった1967年のこと。救急車仕様は「トヨタ救急車」として発売されました。
2代目(1977年-1985年)
1977年 2代目のハイエースがフルモデルチェンジされ、丸型4灯ライトから丸型2灯ライトに変更。
1980年 ワゴンにスーパーカスタムを追加。
1981年〜82年 後期型のワゴンは角型2灯ヘッドランプに変更されて、さらにGLが追加。
そして、吊り下げ式クーラーに代わり、エアコンがオプションとして設定。
3代目 H50/60/70系 (1982年-1989年)
1982年 3代目のハイエースが発表。
さらにフルモデルチェンジされ、
トラックは従来型をマイナーチェンジで継続生産されました。
レザーエンジンという名の3Y型ガソリンと従来型のL型ディーゼルを搭載。
ワゴン最大級のグレードはガソリンエンジンに4ATが設定された「スーパーカスタム・サンムーンルーフ」でした。
1984年 ワゴンのディーゼルエンジンからレーザー2L型に変更されました。
後にバンにもレーザー2L型ディーゼルが搭載。
1985年 マイナーチェンジとフェイスリフトが施されたワゴンの最上級グレード「スーパーカスタムリミテッド」が追加されました。
そして、スーパーカスタム・サンムーンルーフ以上に
レーザー2L-T型ターボディーゼル車を設定。バンのヘッドランプを丸型2灯から規格型の角型2灯へ変更されました。
1987年 ワゴン系がマイナーチェンジされ、次世代のH100系開発が佳境であった為、100系である顧客の
移行を妨げないよう、デザインは100系に通ずる異形ヘッドランプの採用となりました。
また、ほぼ全グレードに4WDが設定。ワゴンにはレーザー3Y型の4WDのエンジン、バンがレーザー2L型ディーゼルでした。
そして、中期型ワゴンと同じ顔を持ったバンには
最上級グレード「スーパーGL」を追加。
4代目 H100系(1989年-2004年)
1989年 4代目へフルモデルチェンジされました。燃料給油口が右から左に変わり、
全車変速機のレバーが床面に直立するフロアシフトとなり、パーキングブレーキもダッシュボード下の
ステッキ型から、前席間のフロアへ移設されて、グリップ頂部にはロック解除ボタンを持つレバー型に
変更されました。時代はバブル経済の絶頂期を迎えていました。
1990年 スーパーカスタムリミテッドに4WDが追加され、同時に、バン内装のSW(スイッチワゴン)
が追加されました。2L-Tエンジンには電子制御式スピル弁を持つ2L-TEに変更。
1992年 ハイエースベースの高規格救急車トヨタ・ハイメディックが発売されました。
ハイエースには設定の無かった初代セルシオ用のエンジン、そしてV型8気筒エンジンが搭載。
後部座席のシートベルトを3点式に変更するなど同時にワゴンが一部改良されました。
1993年 マイナーチェンジされ、フェイスリフトとともにワゴンのテールランプのデザインが変更されました。
4WDの方式が、パートタイム式から、フルタイム式へ変更されて、フロントハブも、マニュアルフリーハブから
直結になりました。また、2.0Lガソリンエンジンは、1RZ型から、1RZ-E型に変更。
トルク不足の中、2.4Lディーゼルエンジンの2L-TEに代わりに、L系をベースとして、アルミ製シリンダーヘッドを
持った、3.0Lディーゼルターボエンジンの1KZ-TEを新設となりました。
依頼のワゴンには、2WDが2L-TE、4WDには2.8Lの3Lが設定されていましたが、双方共、1KZ-TEとなり、
ガソリン車とディーゼル車は、エンジン変更に伴い平成4年規制に適合されました。
1994年 スーパーカスタムリミテッドに10スピーカーオーディオを標準装備されるなど一部改良される。
スーパーカスタムには電動格納式ミラーも装備されました。
1995年 ワゴンの1RZ-Eエンジン搭載車が廃止され、一部改良されます。全ディーゼル車を平成6年規制に適合。
1996年 ワゴンのマイナーチェンジにあたってフェイスリフトの他に、運転席・助手席のエアバッグや、
ABSを標準装備化されました。
9人乗りのカスタムは廃止となり、スーパーカスタムGが新設定となり、バンは一部変更されて、全車最大積載量が1250kgへ増量。共にガソリン車を平成7年規制に適合。
1998年 平成9年規制には、バン・コミューターのディーゼル車のエンジンを3Lから5Lに変更されて、
一部改良となりました。そして、平成9年規制に適合。DXのワゴンには、助手席からも集中ドアロック操作が
可能とりました。
1999年 マイナーチェンジされ、バンには姉妹車としてレジアスエースが追加されました。
MT車が廃止になり、ワゴンにはオプティトロンメーターを設定して、ハイエースのエンブレムが
6年ぶりに復活しました。
2001年 バンマイナーチェンジされ、スーパーGLのステアリングがワゴン用となって、スーパーGL-Eが
追加されました。スーパーロングSGL-Eには、2400ガソリンの2RZ-Eを設定。
2003年 バンのガソリンのエンジンを新開発された1TR-FEに変更されて、同時に良-低排出ガス認定(☆)を受ける。
これにより、一時ストップしていた販売が再開されて、ハイエースのワゴンはディーゼル車のみとなりました。
5代目 H200系(2004年-)
2004年 5年ぶりにフルモデルチェンジされました。ボディはワゴン ワイドロング、グランドキャビン
はワイド スーパーロング ハイルーフ、バン ロング、バン ロング ハイルーフ、バン ワイド スーパーロング
ハイルーフ、コミューターと整理されて、標準尺は廃止となりました。
小型車枠を超えてしまうスーパーロングは、ワイドボディのみとなりました。
ウォークスルーが出来なかったフロア配置のシフトレバーは、全車インパネシフトとなって、ウォークスルーに
配慮されるようになりました。
15年ぶりにステッキ式パーキングブレーキが復活して、5速MTと4速ATが選択出来るようになりました。
ディーゼル車は、各種ディーゼル規制をクリアしています。
ワゴンにはエアロツアラーも設定されて、ベースはワゴンDXですが、カラードバンパー、エアロパーツや
オプションのパワーウインドウやワイヤレスドアロックなども装備されました。
2005年 ハイエースの一時受注停止
2005年 全車にヘッドライトマニュアルレべリング機構を採用し、一部改良されてハイマウントストップランプが
装備されました。スーパーGLはカラードバンパーから樹脂バンパーに変更されました。
2006年 新型のハイメディックが登場しました。そしてエンジンは2700cc直列4気筒2TR-FEが搭載されました。
トヨタの高規格救急車でハイエースのエンジンが搭載されたのは初めてのことでした。
2007年 マイナーチェンジされ、ディーゼル車は3000ccの1KD-FTV型に排気量拡大するとともに、DPR触媒を採用して新長期規制に適合させた。
スーパーGLにワイドボディ車、DXに“GLパッケージ”を新設定しました。
お電話からのハイエース査定や買取のご相談は全国共通フリーダイヤル0120-391-215までどうぞ!
- ハイエースバン
平成12年〜
TRH200V- TRH200K
- TRH121V
- TRH102V
- TZH112V
- RZH183K
RZH102K- LH188K
- LH178V
- LH172V
- KDH2005V
- KDH200V
- ハイエースワゴン
平成13年〜
RZH111G- RZH101G
- KZH120G
- KZH116G
- KZH110G
- KZH106W
- ハイエースコミューター
昭和60年代 〜 平成13年
YH71B- TRH124B
- RZH125B
- RZH124B
- LH125B
- LH186B
- LH184B
- ハイエースW
昭和60年代 〜 平成12年
YH61G- LH71G
- LH61G
- RZH111G
- RZH110G
- RZH101G
- LH120G
LH110G- KZH120G
- KZH116G
- KZH110G
- KZH106W
- KZH100G
- ハイエースV
平成5年 〜 平成11年
KZH132V- LH109V
- LH113V
- LH119V
- LH123V
- LH129V
LH162V- LH172V
- LH178V
- LH182K
- RZH102V
- RZH112V
初代(1967年-1977年)
ハイエースが初めて発売されたのは、高度経済成長が著しかった1967年のこと。救急車仕様は「トヨタ救急車」として発売されました。
2代目(1977年-1985年)
1977年 2代目のハイエースがフルモデルチェンジされ、丸型4灯ライトから丸型2灯ライトに変更。
1980年 ワゴンにスーパーカスタムを追加。
1981年〜82年 後期型のワゴンは角型2灯ヘッドランプに変更されて、さらにGLが追加。
そして、吊り下げ式クーラーに代わり、エアコンがオプションとして設定。
3代目 H50/60/70系 (1982年-1989年)
1982年 3代目のハイエースが発表。
さらにフルモデルチェンジされ、
トラックは従来型をマイナーチェンジで継続生産されました。
レザーエンジンという名の3Y型ガソリンと従来型のL型ディーゼルを搭載。
ワゴン最大級のグレードはガソリンエンジンに4ATが設定された「スーパーカスタム・サンムーンルーフ」でした。
1984年 ワゴンのディーゼルエンジンからレーザー2L型に変更されました。
後にバンにもレーザー2L型ディーゼルが搭載。
1985年 マイナーチェンジとフェイスリフトが施されたワゴンの最上級グレード「スーパーカスタムリミテッド」が追加されました。
そして、スーパーカスタム・サンムーンルーフ以上に
レーザー2L-T型ターボディーゼル車を設定。バンのヘッドランプを丸型2灯から規格型の角型2灯へ変更されました。
1987年 ワゴン系がマイナーチェンジされ、次世代のH100系開発が佳境であった為、100系である顧客の
移行を妨げないよう、デザインは100系に通ずる異形ヘッドランプの採用となりました。
また、ほぼ全グレードに4WDが設定。ワゴンにはレーザー3Y型の4WDのエンジン、バンがレーザー2L型ディーゼルでした。
そして、中期型ワゴンと同じ顔を持ったバンには
最上級グレード「スーパーGL」を追加。
4代目 H100系(1989年-2004年)
1989年 4代目へフルモデルチェンジされました。燃料給油口が右から左に変わり、
全車変速機のレバーが床面に直立するフロアシフトとなり、パーキングブレーキもダッシュボード下の
ステッキ型から、前席間のフロアへ移設されて、グリップ頂部にはロック解除ボタンを持つレバー型に
変更されました。時代はバブル経済の絶頂期を迎えていました。
1990年 スーパーカスタムリミテッドに4WDが追加され、同時に、バン内装のSW(スイッチワゴン)
が追加されました。2L-Tエンジンには電子制御式スピル弁を持つ2L-TEに変更。
1992年 ハイエースベースの高規格救急車トヨタ・ハイメディックが発売されました。
ハイエースには設定の無かった初代セルシオ用のエンジン、そしてV型8気筒エンジンが搭載。
後部座席のシートベルトを3点式に変更するなど同時にワゴンが一部改良されました。
1993年 マイナーチェンジされ、フェイスリフトとともにワゴンのテールランプのデザインが変更されました。
4WDの方式が、パートタイム式から、フルタイム式へ変更されて、フロントハブも、マニュアルフリーハブから
直結になりました。また、2.0Lガソリンエンジンは、1RZ型から、1RZ-E型に変更。
トルク不足の中、2.4Lディーゼルエンジンの2L-TEに代わりに、L系をベースとして、アルミ製シリンダーヘッドを
持った、3.0Lディーゼルターボエンジンの1KZ-TEを新設となりました。
依頼のワゴンには、2WDが2L-TE、4WDには2.8Lの3Lが設定されていましたが、双方共、1KZ-TEとなり、
ガソリン車とディーゼル車は、エンジン変更に伴い平成4年規制に適合されました。
1994年 スーパーカスタムリミテッドに10スピーカーオーディオを標準装備されるなど一部改良される。
スーパーカスタムには電動格納式ミラーも装備されました。
1995年 ワゴンの1RZ-Eエンジン搭載車が廃止され、一部改良されます。全ディーゼル車を平成6年規制に適合。
1996年 ワゴンのマイナーチェンジにあたってフェイスリフトの他に、運転席・助手席のエアバッグや、
ABSを標準装備化されました。
9人乗りのカスタムは廃止となり、スーパーカスタムGが新設定となり、バンは一部変更されて、全車最大積載量が1250kgへ増量。共にガソリン車を平成7年規制に適合。
1998年 平成9年規制には、バン・コミューターのディーゼル車のエンジンを3Lから5Lに変更されて、
一部改良となりました。そして、平成9年規制に適合。DXのワゴンには、助手席からも集中ドアロック操作が
可能とりました。
1999年 マイナーチェンジされ、バンには姉妹車としてレジアスエースが追加されました。
MT車が廃止になり、ワゴンにはオプティトロンメーターを設定して、ハイエースのエンブレムが
6年ぶりに復活しました。
2001年 バンマイナーチェンジされ、スーパーGLのステアリングがワゴン用となって、スーパーGL-Eが
追加されました。スーパーロングSGL-Eには、2400ガソリンの2RZ-Eを設定。
2003年 バンのガソリンのエンジンを新開発された1TR-FEに変更されて、同時に良-低排出ガス認定(☆)を受ける。
これにより、一時ストップしていた販売が再開されて、ハイエースのワゴンはディーゼル車のみとなりました。
5代目 H200系(2004年-)
2004年 5年ぶりにフルモデルチェンジされました。ボディはワゴン ワイドロング、グランドキャビン
はワイド スーパーロング ハイルーフ、バン ロング、バン ロング ハイルーフ、バン ワイド スーパーロング
ハイルーフ、コミューターと整理されて、標準尺は廃止となりました。
小型車枠を超えてしまうスーパーロングは、ワイドボディのみとなりました。
ウォークスルーが出来なかったフロア配置のシフトレバーは、全車インパネシフトとなって、ウォークスルーに
配慮されるようになりました。
15年ぶりにステッキ式パーキングブレーキが復活して、5速MTと4速ATが選択出来るようになりました。
ディーゼル車は、各種ディーゼル規制をクリアしています。
ワゴンにはエアロツアラーも設定されて、ベースはワゴンDXですが、カラードバンパー、エアロパーツや
オプションのパワーウインドウやワイヤレスドアロックなども装備されました。
2005年 ハイエースの一時受注停止
2005年 全車にヘッドライトマニュアルレべリング機構を採用し、一部改良されてハイマウントストップランプが
装備されました。スーパーGLはカラードバンパーから樹脂バンパーに変更されました。
2006年 新型のハイメディックが登場しました。そしてエンジンは2700cc直列4気筒2TR-FEが搭載されました。
トヨタの高規格救急車でハイエースのエンジンが搭載されたのは初めてのことでした。
2007年 マイナーチェンジされ、ディーゼル車は3000ccの1KD-FTV型に排気量拡大するとともに、DPR触媒を採用して新長期規制に適合させた。
スーパーGLにワイドボディ車、DXに“GLパッケージ”を新設定しました。