ハイエースの買取のお問合せは専門フリーダイヤル 0120-391-215 へご連絡下さい!

ハイエースの買取・査定はハイエース買取専門サイト「湘南トレーディングス」へ

ハイエースの売却をお考えのオーナー様、 湘南トレーディングスならハイエースの査定額に自信があります!! 当社は、買い取ったハイエースを海外に輸出しています。
海外では、ハイエースの性能への評価が高く、人気があり、高値で売れます。 中国やインドでは、中古車への需要が急増しています。
国内の大手専門店より高額での買取が望めます。
湘南トレーディングスでは、お客様から査定依頼を受けた大切な
ハイエースを海外へ輸出する独自ルートを持っています。
ですから、どんなハイエースでも高額で買い取ることができるのです。

日本全国どこでも無料査定・買取にうかがいます。どんなハイエースでもご相談下さい。
インターネット、またはFAX、お電話から、ハイエースの無料査定を行っております。
まずはお客様のご都合に合った方法でお問い合せ下さい。
査定額にご納得頂けましたら、経験豊富なハイエース専門の査定スタッフが
全国どこでも無料で査定出張を致します!

 ■ 年式の古いハイエース          ■ 走行距離が10万キロ以上のハイエース
 ■ 車検切れのハイエース          ■ 他社で査定額が低かったハイエース
 ■ 廃車をお考えのハイエース

湘南トレーディングスの中古ハイエース買取の流れ

当ホームページから今すぐ簡単に手続きができる「査定フォーム」からお申し込み下さい。または、ハイエースの査定用紙を印刷してFAX送信してください。いずれの方法も無料です。

お客様からハイエース査定のご依頼を頂きましたら、すぐに専門の査定担当者から、お電話、FAX、メールで査定額を ご提示致します。査定額にご納得頂けましたら、現金で買取させて頂きます。

お客様から車両、必要書類等を頂きまして、ハイエースの買取手続き完了となります。

ハイエースのお手軽な無料見積りはこちらから

お電話からのハイエース査定や買取のご相談は全国共通フリーダイヤル0120-391-215までどうぞ!

  • ハイエースバン

  • 平成12年〜

  • TRH200V
  • TRH200K
  • TRH121V
  • TRH102V
  • TZH112V
  • RZH183K

  • RZH102K
  • LH188K
  •  LH178V
  •  LH172V
  •  KDH2005V
  • KDH200V
  • ハイエースワゴン

  • 平成13年〜

  • RZH111G
  • RZH101G
  • KZH120G
  • KZH116G
  • KZH110G
  • KZH106W
  • ハイエースコミューター

  • 昭和60年代 〜 平成13年

  • YH71B
  • TRH124B
  • RZH125B
  • RZH124B
  • LH125B
  • LH186B
  • LH184B
  • ハイエースW

  • 昭和60年代 〜 平成12年

  • YH61G
  • LH71G
  • LH61G
  • RZH111G
  • RZH110G
  • RZH101G
  • LH120G

  • LH110G
  • KZH120G
  • KZH116G
  • KZH110G
  • KZH106W
  • KZH100G
  • ハイエースV

  • 平成5年 〜 平成11年

  • KZH132V
  • LH109V
  • LH113V
  • LH119V
  • LH123V
  • LH129V

  • LH162V
  •  LH172V
  • LH178V
  • LH182K
  • RZH102V
  • RZH112V
ハイエースの歴史

初代(1967年-1977年)

ハイエースが初めて発売されたのは、高度経済成長が著しかった1967年のこと。救急車仕様は「トヨタ救急車」として発売されました。

2代目(1977年-1985年)

1977年  2代目のハイエースがフルモデルチェンジされ、丸型4灯ライトから丸型2灯ライトに変更。
1980年  ワゴンにスーパーカスタムを追加。
1981年〜82年  後期型のワゴンは角型2灯ヘッドランプに変更されて、さらにGLが追加。 そして、吊り下げ式クーラーに代わり、エアコンがオプションとして設定。

3代目 H50/60/70系 (1982年-1989年)

1982年  3代目のハイエースが発表。 さらにフルモデルチェンジされ、 トラックは従来型をマイナーチェンジで継続生産されました。 レザーエンジンという名の3Y型ガソリンと従来型のL型ディーゼルを搭載。
ワゴン最大級のグレードはガソリンエンジンに4ATが設定された「スーパーカスタム・サンムーンルーフ」でした。
1984年  ワゴンのディーゼルエンジンからレーザー2L型に変更されました。 後にバンにもレーザー2L型ディーゼルが搭載。
1985年  マイナーチェンジとフェイスリフトが施されたワゴンの最上級グレード「スーパーカスタムリミテッド」が追加されました。 そして、スーパーカスタム・サンムーンルーフ以上に レーザー2L-T型ターボディーゼル車を設定。バンのヘッドランプを丸型2灯から規格型の角型2灯へ変更されました。
1987年  ワゴン系がマイナーチェンジされ、次世代のH100系開発が佳境であった為、100系である顧客の 移行を妨げないよう、デザインは100系に通ずる異形ヘッドランプの採用となりました。
また、ほぼ全グレードに4WDが設定。ワゴンにはレーザー3Y型の4WDのエンジン、バンがレーザー2L型ディーゼルでした。 そして、中期型ワゴンと同じ顔を持ったバンには 最上級グレード「スーパーGL」を追加。

4代目 H100系(1989年-2004年)

1989年  4代目へフルモデルチェンジされました。燃料給油口が右から左に変わり、 全車変速機のレバーが床面に直立するフロアシフトとなり、パーキングブレーキもダッシュボード下の ステッキ型から、前席間のフロアへ移設されて、グリップ頂部にはロック解除ボタンを持つレバー型に 変更されました。時代はバブル経済の絶頂期を迎えていました。
1990年  スーパーカスタムリミテッドに4WDが追加され、同時に、バン内装のSW(スイッチワゴン) が追加されました。2L-Tエンジンには電子制御式スピル弁を持つ2L-TEに変更。
1992年  ハイエースベースの高規格救急車トヨタ・ハイメディックが発売されました。 ハイエースには設定の無かった初代セルシオ用のエンジン、そしてV型8気筒エンジンが搭載。 後部座席のシートベルトを3点式に変更するなど同時にワゴンが一部改良されました。
1993年  マイナーチェンジされ、フェイスリフトとともにワゴンのテールランプのデザインが変更されました。 4WDの方式が、パートタイム式から、フルタイム式へ変更されて、フロントハブも、マニュアルフリーハブから 直結になりました。また、2.0Lガソリンエンジンは、1RZ型から、1RZ-E型に変更。 トルク不足の中、2.4Lディーゼルエンジンの2L-TEに代わりに、L系をベースとして、アルミ製シリンダーヘッドを 持った、3.0Lディーゼルターボエンジンの1KZ-TEを新設となりました。 依頼のワゴンには、2WDが2L-TE、4WDには2.8Lの3Lが設定されていましたが、双方共、1KZ-TEとなり、 ガソリン車とディーゼル車は、エンジン変更に伴い平成4年規制に適合されました。
1994年  スーパーカスタムリミテッドに10スピーカーオーディオを標準装備されるなど一部改良される。 スーパーカスタムには電動格納式ミラーも装備されました。
1995年  ワゴンの1RZ-Eエンジン搭載車が廃止され、一部改良されます。全ディーゼル車を平成6年規制に適合。
1996年  ワゴンのマイナーチェンジにあたってフェイスリフトの他に、運転席・助手席のエアバッグや、 ABSを標準装備化されました。 9人乗りのカスタムは廃止となり、スーパーカスタムGが新設定となり、バンは一部変更されて、全車最大積載量が1250kgへ増量。共にガソリン車を平成7年規制に適合。
1998年  平成9年規制には、バン・コミューターのディーゼル車のエンジンを3Lから5Lに変更されて、 一部改良となりました。そして、平成9年規制に適合。DXのワゴンには、助手席からも集中ドアロック操作が 可能とりました。
1999年  マイナーチェンジされ、バンには姉妹車としてレジアスエースが追加されました。 MT車が廃止になり、ワゴンにはオプティトロンメーターを設定して、ハイエースのエンブレムが 6年ぶりに復活しました。
2001年  バンマイナーチェンジされ、スーパーGLのステアリングがワゴン用となって、スーパーGL-Eが 追加されました。スーパーロングSGL-Eには、2400ガソリンの2RZ-Eを設定。
2003年  バンのガソリンのエンジンを新開発された1TR-FEに変更されて、同時に良-低排出ガス認定(☆)を受ける。 これにより、一時ストップしていた販売が再開されて、ハイエースのワゴンはディーゼル車のみとなりました。

5代目 H200系(2004年-)

2004年  5年ぶりにフルモデルチェンジされました。ボディはワゴン ワイドロング、グランドキャビン はワイド スーパーロング ハイルーフ、バン ロング、バン ロング ハイルーフ、バン ワイド スーパーロング ハイルーフ、コミューターと整理されて、標準尺は廃止となりました。 小型車枠を超えてしまうスーパーロングは、ワイドボディのみとなりました。 ウォークスルーが出来なかったフロア配置のシフトレバーは、全車インパネシフトとなって、ウォークスルーに 配慮されるようになりました。 15年ぶりにステッキ式パーキングブレーキが復活して、5速MTと4速ATが選択出来るようになりました。 ディーゼル車は、各種ディーゼル規制をクリアしています。 ワゴンにはエアロツアラーも設定されて、ベースはワゴンDXですが、カラードバンパー、エアロパーツや オプションのパワーウインドウやワイヤレスドアロックなども装備されました。
2005年  ハイエースの一時受注停止
2005年  全車にヘッドライトマニュアルレべリング機構を採用し、一部改良されてハイマウントストップランプが 装備されました。スーパーGLはカラードバンパーから樹脂バンパーに変更されました。
2006年  新型のハイメディックが登場しました。そしてエンジンは2700cc直列4気筒2TR-FEが搭載されました。 トヨタの高規格救急車でハイエースのエンジンが搭載されたのは初めてのことでした。
2007年  マイナーチェンジされ、ディーゼル車は3000ccの1KD-FTV型に排気量拡大するとともに、DPR触媒を採用して新長期規制に適合させた。 スーパーGLにワイドボディ車、DXに“GLパッケージ”を新設定しました。

中古車の売却に関するご質問・ご相談なら湘南トレーディングスにお任せ下さい!

カローラ買取

パジェロ買取

湘南トレーディングス
〒251-0024
神奈川県藤沢市鵠沼橘1-2-4
クゲヌマファースト4F
TEL 0120-391-215
FAX 0120-391-216
営業時間 10:00 〜 20:00
年中無休

中古車買取・販売/車検代行/パーツ販売/オークション代行/一般修理/保険業務/板金/
塗装

-

【PR】

外車買取 | ベンツ買取 | ベンツ | バイク便 | 中古車買取 | 旧車買取 | カラコン | ひかりone